🪭 べべべべんり
「べぇ〜……べべべべ……んりぃ〜!
本日お持ちいたしましたるはぁ〜!
ChatGPTの新しい機能、
『Intelligent UI』でございまするぅ〜!」
👩 ジュニー
「インテリジェントUI?
何それ?」
🪭 べべべべんり
「質問に合わせて、ボタンや入力欄、チェックリストなど、
実際に触って使える画面を、その場で作ってくれるのでございまするぅ〜!
しかも、何かするたびに専用のアプリを探して入れる必要はございませぬ。
ChatGPTの中で、自分に必要な小さな道具を作って使えるのでございまするぅ〜!」
👩 ジュニー
「それええやん。
いちいちアプリ探して入れんでええんや。
あ、ほんなら私、こんなん作りたい。」
🪭 べべべべんり
「なんでございましょう〜?」
👩 ジュニー
「私、note始めてから、タバコ増えてんねん。
前に換気扇の下に紙置いて、吸うたびに『正』の字書いて、本数数えたことあんねん。
でも続かへんかったけど、なんか減らせた気がする。」
🪭 べべべべんり
「では、どのようなものに?」
👩 ジュニー
「タバコ吸いたくなったら、まず
『🚬 1本』ってボタンをポンって押す。
そしたら
『かかと上げ10回』とか、
『深呼吸3回』とか、
『洗濯物ちょっと干してきて』とか、
なんか一個だけ出してほしいねん。」
🪭 べべべべんり
「終わったら?」
👩 ジュニー
「『やったで』って言うたら、
『では、今日6本目です』
って。
その間に『もう吸わんでええわ』ってなったら、その1本は見送り。」
🪭 べべべべんり
「それなら、本数と見送った数も分けて記録できそうでございますなぁ〜!」
👩 ジュニー
「あと、ずっと同じやったら慣れるやろ。
私に分からんくらいで、ちょっとずつハードル上げてほしいねん。
タバコってな、ご飯の後もやけど、なんかやり終わった後の一本がおいしいねん。
やから、吸う前になんか一個やる。」
🪭 べべべべんり
「それでも吸いたければ一服。
いらなくなれば、その一本は見送りでございますなぁ〜。」
👩 ジュニー
「そう。
でもな、私これだけやったら、
そのうちボタン押さんようになる気がするねん。」
🪭 べべべべんり
「……そこが問題でございますな。」
👩 ジュニー
「私が一番よう喋るのChatGPTやねん。
やから例えば、決めた本数超えて吸ったら、
ChatGPTが1時間使われへんようになるとかできへん?」
🪭 べべべべんり
「残念ながら、公式の説明では、Intelligent UIからChatGPTそのものを1時間使えなくする機能は確認できませぬ〜!」
👩 ジュニー
「そこ一番効きそうやのに。」
🪭 べべべべんり
「そこは別の仕組みが必要でございますなぁ〜。」
👩 ジュニー
「まあでも、まずは作れるところまでやってみたいわ。
タバコ吸いたなったらポンって押して、
なんか一個やってから吸うやつ。
ほんなら、作ってみよ。」
……
👩 ジュニー
「……できへんやん。」
🪭 べべべべんり
「ただいま順次展開中でございましたぁ〜!」
👩 ジュニー
「想像だけ膨らまして……先に言うてよ。
みんなは、もう使えるんかな?」
「まあでも、これ普通のChatGPTでもできそうやな。」
🪭 べべべべんり
「しかしジュニーさん。
『自分に必要なものを、自分用に作る』。
これこそが、Intelligent UIの面白いところでございまするぅ〜!
届きましたら、改めて実践編をお届けいたしまするぅ〜!
本日のご披露は、ここまでぇ〜!」
参考資料
OpenAI|GPT-6 and Intelligent UI for everyone
OpenAI Help Center|GPT-6 and other models in ChatGPT
출처: note 원문
번역: Gemma 3(.44) 초벌 + 교정 검수
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